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すぷれーまん

2017年12月3日(日)

こまやん

おはようございます、すぷれーまんさん。
朝からナイスランですノシ。

2017年12月3日 10:11

すぷれーまん

こんにちは、こまやんさん
今日はいい天気で気持ちいいですね。5キロですが汗びっしょりになりました(^^)

2017年12月3日 12:09

こまやん

息子さん怪我されちゃったんですか。
引退まで考えてるなんて、胸が痛みますね。
私が右くるぶし骨折、骨は完治しましたが走れなくなり、どうしたものかとインターネットで探し見つけた病院で数回治療してもらったら、走れるようになった病院が八尾にあります。
その後、肉離れや先日の五十肩の治療等、近所の整形外科では治らない怪我を診て貰っています。
すぷれーまんさんの所からは遠いですが、一度診て貰っては如何でしょうか?
八尾 イヌイ医院で検索してみて下さい。
住宅街の中で、車で訪問する際は電柱の看板が何カ所もあるのでたどり着けます。

2017年12月3日 14:06

すぷれーまん

こまやんさん、ご心配いただき申し訳ございません。ありがとうございます。
サッカー選手、怪我はつきもので小学生から何回も足を痛めておりますが、今回は長引いています。今年高校に入学してからほとんどサッカーをしておらず、筋トレやランニングばかりで私も「筋トレ部頑張れ!」と冗談いう程です。病院はガンバ大阪のホームドクターである病院に通ってるので私としては安心していて、病院の見解としては年を越してからの復帰を考えている見たいです。本人もチームのサポートをして前向きにがんばっていますが、今日の一言はもしかしたら本音なのかもと感じてます。こまやんさんの紹介して頂いた信頼できる病院、今の症状があまり良くならないなら一度行ってみたいと思います。ありがとうございます!

2017年12月3日 19:25

こまやん

息子さん、ガンバユースなんですね。
それは、ホームドクターを信頼された方が良いです。
息子さんも岐路に立ってて辛いでしょう。
体の痛みは親であっても判らないけど、心の痛みは伝わりますもんね。
イヌイさんは機会があれば行って、良くなればラッキーですし、良くならなければ次回無しで良いと思います。
早期の回復をお祈りしていますノシ。

2017年12月3日 21:09

すぷれーまん

ガンバユースではないです。残念ながら(^^;;高校のクラブです。
でもガンバともガチでやりえるとりあえず全国レベルの高校です。
良い方に向かってくれたらと期待してます。ありがとうございます(^^;;

2017年12月3日 22:46

おかちゃん

すぷれーまんさま
おはようございます。ナイスランです。
子供が悩むのを見るのは辛いですね・・・。
親は見守るしかできません。それがまたもどかしくて・・・。
・レギュラーになることだけが目的ではない。
・けがをした自分がチームに貢献できることが無いかを考える
・納得いくプレーができることを目標にする
・辞めて次の目標を決める
等々・・・
外野は色々言えますが結局は本人の気持ち次第ですもんね。
私の息子が同じ状況なら私ならどういうかと色々想像してみましたが、う~ん、難しい。ただこの言葉は必ず掛けるす。「EASY COM、EASY GO(簡単に手に入れたお金は簡単に出ていく=楽して得た結果はモノにならない)」
「楽するのは年とってからでもできるので、若くて体力も気力もあるうちは、しんどいほうを選んでみたらどうやろ。今求める結果がもしでなくても、人生という長い目で見て考えたらきっと自身の成長になると思うで。若い時楽を選んだ人はその分大人になったら楽したなりの人生しか送ってないけど、苦労した人は結局豊かな人生を送っている気がする」と。これはあくまでも私個人の考えです。参考にしないでください(笑)。
我々がどうのこうの言わなくとも。すぷれーまんさんのところのような親子関係ならどの選択肢を選んだとしても結果良しとなりますよ。
写真とすぷれーまんさんの文章を読んで確信しています。

2017年12月4日 8:26

すぷれーまん

おはようございます、おかちゃんさん
最近子育てって本当に大変だなぁと感じてます。小さい頃なら適当な事を言ってもなんとかなってましたが、息子の様に大人になりかけているこの時期に適当な事は言えません。おかちゃんさんのお言葉とても心に響きますね。私も子供の頃オヤジにこんな言葉をかけてもらっていたら、もっと良い大人になれてたかも(笑)
息子は正直に自分の悩みを話す奴です。もし相談されたらそのお言葉お借りするかも(笑)ご心配いただきありがとうござます。

2017年12月4日 8:48

おかちゃん

なんでも話してくれる息子さん・・・これだけでもう十分ですよね。
もし相談に来たら
「辞め場合失うもの、得るもの」
「辞めなかった場合失うモノ、得るもの」
を二人でリストアップしてみてください。
そのうえで比較検討されたらいかがでしょう。
今後も、取捨選択をしていき続けなければならない息子さんの非常に良い経験になると思います。
その際、重要なのは気持ちの部分です。仕事では「事実」が判断基準になりますが、この年頃の子は「気持ち」優先の方が大事です。
大人の男は合理的なので「「客観的事実優先」で判断してしまいますが、この件は絶対気持ち優先でいきましょう。
例えば
「辞める」でリストアップしてでてくる気持ちの部分では
・「辞める」と先生、友達に告げるときの心の負担。
・「「辞める」という言葉を口にしたときの自分のプライドの傷つきぐあい
等がでると思います。
ここで一番まずいのは
「辞める」の一言を言う勇気がないため、ダラダラと引退の時期が来るまで適当に流して生活する。
です。これが一番時間の無駄。自分を腐らせてしまいます。
そういったアドバイスをちょこちょこ挟みながら本人に、自分が本当に決断したいことと、なにがひっかかっているのかを自覚させていけばよいと思います。
その上で納得して自分が出した答えなら全力でサポートしてあげましょう。

すみません、差し出がましい事を・・・。
これもあくまでも私の問題解決時の考え方です。私も娘が習い事をやめたいと言ってきたとき、上記のようにして話あったのを思いだしました。
結果ですか、「それを考えるのも面倒くさい」と娘は言い、あっさり辞めました(笑)。
そんな娘でも、今では、社会人一年生として楽しく明るく生きています。
まあ、基本の育て方が間違っていなければどんな答えをだしても、立派に育つと思います。
すぷれーまんさんの息子さんなら間違いないです!!

2017年12月4日 10:16

すぷれーまん

おかちゃんさん、いろいろとアドバイスありがとうござます。正直さが取り柄の息子で逆に嘘をつけない、時には損な性格の奴です。基本の育て方が合っていたかどうかは分かりませんが、近い将来にいっぱい話すことがあると思います。その時にはおかちゃんさんに教えて頂いた事も含めて、本人も私達親も納得できるいい話し合いをしたいです。本当にありがとうござました!

2017年12月4日 12:40

りかレディーさん 他 2人が「応援してます と言っています

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